こんにちは!ドタバタ母さんです。
今日は次男の給食参観に行ってきました!
絶体絶命!閉ざされた校門

仕事の中抜けということで、自転車で猛ダッシュして学校へ。しかし、気合が入りすぎて(?)到着したのは開始10分後。
「門が……閉まってる……」
校門の前で一人オロオロしていた私を救ってくれたのは、なんとタイミングよくやってきた配送トラックのドライバーさん!開けていただいた門から、いそいそと校内へ滑り込みました。
次男を探せ!
教室へ入ると、すでに子どもたちは給食タイムの真っ最中。たくさんの保護者がいる中で我が子を探すも、なかなか見つかりません。近くのママ友に「あそこだよ!」と教えてもらい、ようやく発見。
いたいた、ニコニコと楽しそうに食べている次男。私の姿を確認するやいなや……

- 全力で手を振る(ファンサ)
- お決まりの変顔アピール
- 隣の保護者の方にガンガン話しかける
この物怖じしない感じ、さすが「最強の末っ子」です。
たくましい姿……からの「衝撃の事実」
食後、重たい食器を2人で協力して運ぶ子どもたちの姿を見て、「みんな、たくましくなったなぁ……」なんて、ひとりでしみじみ感動していたんです。
すると、再び次男がやってきて変顔を披露。そこに担任の先生の鋭い一言。
「〇〇さん、お当番だよ!」
……え、次男、当番だったの?!
根拠のない自信
慌てて布巾を濡らし(拭けているか怪しい手つきで)、ようやく仕事に取り掛かる次男。完全に他の子に遅れをとっているというのに、その合流の仕方は「自信満々」。
その揺るぎない自信、一体どこから湧いてくるの……?呆れる母をよそに、本人はやり切った感満載の満足げな表情。
ドタバタでしたが、次男の「大物っぷり」を再確認した、なんとも濃い給食参観でした!