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こんにちは!ドタバタ母さんです。

我が家に届いたトリュフ醤油を、小6長男と夫が試してみました。それぞれの感想が面白かったので紹介します。

長男の感想:豆腐にかけてみたら

まず長男が試したのは豆腐にかけて食べる方法。感想はこうでした。

「めっちゃちゃんとトリュフだし、めっちゃちゃんと醤油」

「トリュフと醤油が半々だね」

小6男子の的確すぎる表現に、思わず笑ってしまいました。長男いわく、卵かけご飯にも絶対合うはずとのこと。実際に焼きなすにかけても美味しかったようです。

夫の感想:「醤油ドレッシングに近い」

一方、夫の感想はこうでした。

「醤油ドレッシングに近いね、トリュフのドレッシング」

塩味はそこまで強くなく、醤油とオリーブオイルの風味が前面に出ているという印象でした。

黒い粒々の量で風味が変わる

よく見ると、瓶の中には黒トリュフらしき黒い粒々が入っています。この粒がたくさん入っているほど、トリュフの風味が強くなる仕組みのようです。

一振りごとに粒の量が変わるので、その日の気分で「トリュフ強め」「醤油ベース」の味変ができるのも面白いポイントでした。

一番合いそうだったのはサラダ

家族で試した中で、一番合いそうだったのはサラダでした。オリーブオイルと醤油の風味がドレッシングそのものなので、納得の相性です。

使ったトリュフ醤油はこちら

まとめ

  • 豆腐にかけると「トリュフと醤油が半々」の絶妙なバランス
  • 塩味は控えめ、醤油とオリーブオイルの風味が主役
  • 黒トリュフの粒の量で風味の強さが変わる
  • 一番合いそうなのはサラダ、卵かけご飯や焼きなすにも◎

翌日は卵かけご飯で試してみようと思います。トリュフ塩に続いて、我が家のトリュフ調味料コレクションがまた1つ増えました。